bado上達アレンジ一覧

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サイドストロークの打ち方と上手くなる4つのポイント!

サイドストロークとは、自分の体の側面で打つショットです。サイドストロークは攻撃的でも守備的でもない中間のストロークなので、これからのラリーを優勢に運べるかどうかの重要な局面で打ちます。 このストロークをマスターしないとラリーが不利になり勝てません。そして中級者以上には上達できません。 初心者同士...

バドミントンのカットの打ち方!効果的な3つのポイント!

バドミントンのカットとは、相手の意表をつき、体勢を崩すショットです。打ち方をマスターして、精度が高まれば、一発で得点も期待できます。 初心者のカットの狙いは、相手体勢を崩す。その結果、スマッシュで得点をきめたり、自分が有利なラリー展開に持ち込めます。 ただし、間違ったカットの使い方をすれば、逆に...

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バドミントンのヘアピンの打ち方!見逃せないコツや練習方法も

バドミントンのヘアピンの打ち方を解説します(ヘアピンとは)ヘアピンはスマッシュなど攻撃的なショットに比べて地味な印象があると思います。 しかし、試合中にラリーを続ける中でヘアピンが打てると、対戦相手にロブを上げてもらえ、自分が楽な試合展開に持ち込めます。 そして、良いコースに打てればヘアピンだけ...

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【バドミントン】ロブの打ち方!初心者はまずこれから覚えろ

バドミントンのロブ(ロビングは)非常に重要なショットです。ロブが打てないと安定して勝てない、大雑把な選手になってしまいます。 ロブの打ち方を説明するので、しっかり覚えて練習してください。スマッシュなどの派手でカッコ良いショットに隠れがちな「ロブ」ですが、 ロンドンオリンピック女子ダブルス銀メダリ...

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シャトルの拾い方を最短でマスターしたいならコレをやれ!

バドミントンで、床に落ちているシャトルをラケットで拾えなくて、悩んだりしていませんか? 落ちているシャトルをいまだに自分の手で拾っている。 試合中にシャトル拾いを失敗するのが恥ずかしい。 何か月もバドミントンをしているのにどうやったらシャトルが拾えるか感覚がつかめない 私の周り...

バドミントンの元グリップの剥がし方とメリット・デメリット

元グリップ(レザーグリップ)とは、バドミントンラケットの黒いグリップです。最初からグリップに巻きつけられているものです。 通常はこの元グリップの上に市販のグリップテープを巻いていきます。汗で滑ることを防ぐから。 しかし、そうするとグリップを二重に巻いていることになるので、太くなってしまいます。中...

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バドミントンとバトミントンはどっちが正解なのか?

「バドミントン」と「バトミントン」濁点がついているかどうかの違いですが、どっちが正しいのでしょうか?英語だとbadmintonと書くので「バドミントン」と読めます。漢字だと「羽球」と書きます。ちなみに漢字に読み方のヒントはありません。 バドミントンとバトミントンの言い方で経験者は初心者なのかわかり...

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アンダーハンドストロークの打ち方3ステップ

アンダーハンドストロークの打ち方を初心者がマスターすれば、失点を防ぐことができる。 アンダーハンドストロークは自分の腰から下のシャトルを取るショット。ロブショットやレシーブで使います。 具体的には、相手がスマッシュを打ってきた時のスマッシュレシーブや、ネット前にカットやドロップを落としてきた時に...

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バドミントンのオーバーヘッドストロークの打ち方と練習方法

バドミントンのオーバーヘッドストロークとは、自分の頭よりも高い打点で打つショット。攻撃的なショットで、初心者が最初にまず覚えたいストロークです。 野球で例えると、ピッチャーが投げるフォームに似ています。初心者はラケットを腕の力だけで振りがちになります。 下半身をしっかりと使い、腰の回転から上半身...

クリアの打ち方のコツ!バドミントンで楽に飛ばすならコレ!

バドミントンでまず最初にマスターしたいのがクリア(ハイクリア)のコツ。苦しいラリー展開でも体勢を立て直すことができます。 そして、実は初心者や初級者の試合では攻撃面でも効果絶大のショット。真っ先に身につけたいスキル。 厳しいクリアが打てると、相手から甘い球が返ってくるし、しっかりとコート奥までク...

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